グルメ百鬼夜行「選択と集中メシ」

グルメ百鬼夜行「選択と集中メシ」

20代の男二人が、毎月決めたテーマの料理を食べまくる。ただ楽しんでいるだけの日常blog。

『そば居酒屋 太閤』高田馬場:あなた好みの日本酒が見つかる蕎麦屋!日本酒への認識を塗り変えろ!【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

昨今、日本酒の人気低迷が叫ばれており、日本酒の国内出荷量も全体で見れば激減している。 なぜ日本酒の人気が無いのか。 やはりイメージの問題ではないか。

『LA CEPA』高田馬場:スペインに行きたい男と感動のガスパチョの邂逅【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

スペイン。 それは私、ピータン木綿が旅行で一番訪れたい国である。 私は海外渡航経験が無い。 初めての海外旅行は一発覚悟を決めてスペインにするか、近くの行きたい国台湾で済ませるか、結構迷っていたりする。

『shiba』高田馬場:居酒屋さんで焦らしプレイを受けて、財布の紐が爆散する話【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

居酒屋の魅力とはなんだろうか。 私は海山の幸がどちらも程よく、お酒と共に楽しめる点にあると思う。

『告知怪』10月の選択と集中メシ、テーマは"蕎麦"です【蕎麦劇場神無月】

貴方の心のお食事妖怪こと "ピータン木綿"と "ハード系パンダラボッチ"です。 今回は告知怪。 掲題の通り、 10月のテーマは「蕎麦」

『角家』高田馬場:おでんの時期に備えて、馬場で予習すべし【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

僕は日本食が好きだ。 アイデンティティやナショナリティなどの話ではなく、あの滋味深い旨味を味わった時の、「はぁ...」という余韻が堪らなく好きなのだ。

『エスタージ』高田馬場:ワインと肉の素晴らしきマリアージュ。勇気を出して進んだ路地の先には、素敵過ぎる隠れ家ワインバーとの出会いがあった。【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

遂に昨日から始まったバル辛フェスタ。 貴方はもう行っただろうか? 私は今夜、出没する予定である。

『ちひろの食卓』高田馬場:辛いもの好きなちひろさんと辛いもの平気なミニマリストと辛いもの苦手なめかぶ好きの私。バル辛への愛を感じた、楽しい夜。【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

「俺ここ行きたいんだよぉ〜」 と、バル辛月間開始直後からピータン木綿は私に話していた。 私は何故ピータン木綿がそんなに行きたがるのか少々疑問だった。

『ノングインレイ』高田馬場:エキゾチックなミャンマー料理店には美味なる奴らが蠢いていた。どこからかレベルアップの音が聞こえてくる…【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

有識者の話というのは貴重だ。 私の友人にはミャンマーの有識者が居る。

『克ッ 高田馬場』高田馬場:居酒屋のご主人が作る、こだわりのスパイスカレーが凄すぎる!【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

肉と日本酒。 人々を惹き付けて止まない、魔性の組み合わせ。 そもそも僕は日本酒が好きだ。 パンダラボッチは根っからのワイン好きだが、僕は日本酒。 麻布十番の「赤星とくまがい」で日本酒と料理のペアリングの妙を体験して以来、酒を一口飲んでから、そ…

『一番飯店』高田馬場:4人集まれば文殊の胃袋。手塚治虫先生に愛された上海焼きそばは夕食後でもペロリと食べられる。【バル辛September〜高田馬場で待ってる!〜】

「手塚治虫が愛した料理。」 貴方はご存知だろうか? 私は知らなかった。 気になる… なんとも食指を刺激するフレーズだ。 そんな謳い文句に、ついつい足が向いてしまう。 本当はこのまま帰っても良かったのだ。既に夕食は済ませてある。 しかし、気になる。 …